東京証券取引所に勤めている人の話を聞いてきました。大まかな内容を書いていきたいと思います。
東京証券取引所には現在3500社ぐらいの会社が上場しているそうです。最近は経済の状況も良くなってきていることもあり、新たに上場する会社も増えてきています。こういった会社が増えることで、株式市場が活況になることは経済の面から好ましいことでもあります。ただ、上場すべきでない会社が上場するようなケースもあり、そういったことは起こらないようにしないといけません。上場するということは、株式を公開し、それを機関投資家や一般の投資家に買ってもらうことになります。中身のわからない会社には誰も投資しませんから、情報の開示が必要であり、上場会社には様々な開示書類を作成し開示することが義務付けられています。その中でも重要なのが会社の経営成績や財政状態を表す財務諸表ですが、その数値が不正に歪められていたりしたら、それを元に投資をした投資家は不測の損害を被る恐れがあります。そのようなことがないよう、財務諸表は公認会計士の監査が義務となっており、また東京証券取引所も様々な規制を設けて不正が起こらないように努めています。難しい話ではありますが、責任の重い仕事であると感じました。漢生爽楽 公式

ユーロでの史上初克服がはかなくも消えたアイスランドの対ハンガリー戦を見たのですが、ロスタイムを含めても上長くて約10食い分守り抜ききるだけで転がり込んで来るはずだった克服が、相棒のオウンゴールで露と消えてしまったわけですが、その伏線がやけに興味深く思えました。そして何故か、あぶく銭私につかずということわざを思い出してしまったのでした。
そもそもアイスランドのリード点は当初PKから生まれたアイテムでしたが映画で見た限りでは何だかビックリのいかないPKのように思えました。どこが反則なの、みたいなPKだったのです。ですからアイスランドはマグレだった分けでこういうゲームには幸があるとアスリートも監督も援助も思ったはずです。ところがゲームも終幕なり初克服が勝が表れると、さすがに普段は平静な監督も史上初克服がちらついてしまい、いつもの予覚が失せてしまったのか、それは最初からのスキームだったのかは知りませんが、もはや伝説となってしまったロートルアスリートのグジョンセンをピッチに送り出したことが事故の序文だったように思えます。
旦那がピッチに入った直後のオウンゴールはどうしても旦那のせいだとしか思えないのですが監督はそうではないとアピールするのに命がけだとは思いますが、はたして残る予選リーグ終焉戦でアイスランドに克服の女神が微笑むことはあるのでしょうか。

昨今本をよむことが多くなりました。元凶はちっちゃな結果、ただ訪れた本屋に面白い本があって、それを買って読んでみようと思ったことでした。ビジネス書から本、新書も時として読みますが、毎度何か買い入れるものがあります。例えば今日読んでいる本であれば、新しい職種英語の覚えほうが提案されていたので、次回それを試してみようと思ったり。本を読んでいると必ずや何か新しい発見があるので、今では本のトリコになってしまいました。
ぼくが本を選ぶポイントは表紙。見解を一番の判断基準にしています。本の標記や割り付け、配色で瞬間見ておもしろそうだと思うものだけに秘訣を伸ばします。そして、まえがきや内容を見てみる。今までの会社、この方法で手に取った本の9割は購入しています。直感って大事なんだなと思います。ビジネス書や新書はこの方法でぜんぜん選べますが、本はかなり難しいです。その理由は、標記があやふやで内容が想像しづらいからだ。でも書く側にとってはそれが当たり前ですよね。標記だけで談話がトータルわかってしまったらおもしろくないでしょう。本は、文体で選びます。そのアーティストちゃんがどういう本編の書き方をするか。人によっては長文のほうが読みやすいと受けとるヤツもおるだろうし、速く区切って起こるほうが読みやすいと受けとるヤツもいると思います。やっぱ最後まで飽きずに掴むことが大切なので、私のストックですが、最初の短所です文体で引っかからなければ大丈夫です。
たくさんある本の中から1冊を選ぶのは大変だと思いますが、できるだけあなたの興味をそそる1冊を見つけてください。