真夜中ですが、若者の声が聞こえますね。でも、少しです。本当に、静かです。本当に、子供の質がいいで鵜よね、家にいるということです。そうでもなければ、ばか騒ぎでしょう。ばか騒ぎをしている声もないのです。考えられないですね。暴走族だってみかけません。
バイクに乗る、若者もみません。昭和50年だから、バイクは高校生がたくさん所有していたのですが、若い男の子でバイクに乗っているお子さんなど、ほとんど見ないのです。20代でも後半の若者ですね。お金もないのだと思います。バイクを買えるほどのです。だから、高校生のアルバイトも、さほど多くの人がやっているようにも思えないのです。家にいる人が多いのでしょう。
観光客が、膨れ上がているのは、学生の質がいいということもあるのです。ここは重要ですよね。この人材を大切にしないと、すぐに、この流行も終わってしまうので、収拾がつかなくなってしまうのです。若い人の質は社会の安定には重要です。

ここのところ、最近頑張ってきたし、「よく頑張った!私!」と思うことがあります。
皆さんはどうですか?
私はこういうとき、滋賀県彦根市へ行きたくなります。彦根市はお宝がいっぱいあります。井伊家が治めていた土地であり、京都同様恐らく戦災を受けていないからだと思います。
彦根に行って、彦根城の素晴らしさを堪能し、博物館の展示品と能舞台の素晴らしさを味わい、開国博物館で歴史を学び、玄宮園で日本庭園の良さを味わい、ひこにゃんに会って、癒されることを夢見ています。
ご存知の方も多いとは思いますが、道中で見る琵琶湖も、とても美しいのです。
ひこにゃんの可愛さゆるさには、本当に癒されます。
人づてに聞いた話ですが、「ひこにゃんの中の人は男の人ですか?女の人ですか?」と聞いた人に、お世話係の方がきっぱりと「猫です!」と仰ったそうです。
こんなゆるいエピソードがあるひこにゃんに、また会いに行きたいです。
あと、彦根と言えば、近江牛やちゃんぽんも美味しかったりします。
デパートなどで、高いアクセサリーなどを買ったりするよりいいでしょう…などと、言い訳を並べております。
再び癒されるために、彦根に行こうと思います。
もし行っていない方、彦根行きはお勧めです。